【高槻市】ALC外壁の目地にひび割れ発生!塗装前にシーリング増し打ちで補修

「ALC外壁の目地にひび割れができているのですが、このままだと雨漏りしないか心配です🏠💦 外壁塗装も考えているので、一度状態を確認してもらえませんか?」
このようなご相談を、高槻市のお客様よりいただきました📞
現地でALC外壁を調査すると、目地に使用されているシーリング材が経年劣化によって痩せ、複数のひび割れが発生している状態でした🔍
目地の劣化を放置したまま塗装すると、隙間から雨水が浸入する恐れがあるため、事前の補修が重要です☔
そこで今回は、外壁塗装を行う前に既存の目地へシーリング材を増し打ちし、防水性を補う補修方法をご提案しました🛠️✨
ビフォーアフター





工事基本情報
- 施工期間
- 2日
- 使用材料
- オートンイクシード
- 施工内容その他
- 外壁ALC 目地補修 シーリング 増し打ち 費用
- 築年数
- 28年
- 工事費用
- 215,000円
- 建坪
- 目地補修の長さ500m














