2026.04.02
皆さんおつかれさまです!街の屋根やさん大阪吹田店です😊今回は、茨木市で行った「板金を用いた瓦屋根の部分修理」と「ポリカ波板の張替え工事」をご紹介します😊✨屋根は毎日、雨風や紫外線にさらされているので、どうしても少しずつ傷んでしまうんですよね💦しかも、屋根の種類や場所によって劣化の…

数年前の台風21号によって屋根の一部が崩壊しています。
瓦の崩れ、歪みによって屋根に生じた隙間から雨水が浸入。居室内での雨漏りに発展しています。
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が露出し、屋根に散らばっています。危険です。 関連コラム
今回、棟を防災仕様に変更して施工します。採用するのは「強力棟工法」とよばれるものです。
」が存在します。の隙間は広ければ広いほど雨水が入り込むリスクが高まります。
新しい瓦を加工しおいあてます。
なんばん漆喰とよばれる下地材を使って、現場加工したおいあて瓦を固定します。
信頼できる職人は見えない箇所こそより丁寧に納めます。
」とよばれる棟の芯材をビス固定します。
を使いながら最適な量のなんばん漆喰を手早く積んでいきます。
7寸丸」をのせます。約30.303mmなので、7寸は約212.121mmですね。半円状の瓦U字に裏返したときの幅が約21cmになります。
内部になんばん漆喰が施工されているため強い粘着力で固定されます。
強くなっています。
瓦修理で以前よりも丈夫で雨漏りしにくい強い瓦屋根に生まれ変わりました!)
多いです。
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