こんな時代だからこそリフォームローンのご利用がお奨めです

リフォームローンの活用もご検討ください。
大きなお金がかかる住まいのリフォーム・修繕には悩みも・・・

資金のご準備を計画的に行うことが将来の安心につながります。

計画的なリフォームに備えて、多くの方が資金を用意しています
 愛着のある住み慣れた我が家でもそれなりに年月が経てば、いろいろと不便なところが出てきます。
 また、いくら大事にしていても経年による傷みは避けられません。お住まいのメンテナンスを計画的に行っており、それに合わせて資金を用意している方もいるでしょう。

 しかし、世の中、全てが計画通りにいくわけではありません。お住まいのリフォームは計画的なものの他にどうしてやらなければならない状況に陥ることもあります。

お住まいの補修やリフォームには計画にない急な出費も・・・

些細な雨漏りが深刻な雨漏りに
 例えば、ある日、突然に雨漏りがはじまってしまうこともあります。
 また、「年取ってきたせいか、玄関などの段差に不安を感じるようになってきた」ということもあるでしょう。資金面の問題などがあったとしても、これらのような状態を放っておけるでしょうか。
 雨漏りの場合、問題を先送りにすればするほど、お住まいの傷みは激しくなります。それに伴い、修繕費も高くなります。玄関などの段差の不安はごまかしながら過ごしたとしても、いつか転倒などの事故に繋がるでしょう。痛い思いをするのは貴方かもしれませんし、家族の誰かかもしれません。転倒した結果が擦り傷程度ならいいのですが、骨折などの大怪我が繋がる可能性もあります。

 どちらも「あの時、リフォームしておけば良かった」という後悔にさいなまれることは間違いありません。

リフォームローン活用のススメ

リフォームローン活用のすすめ
 そんな後悔をしないためにお勧めなのがリフォームローンです。先送りしてはいけない、先送りできないお住まいの問題をすっきり解決しましょう。
 街の屋根やさんではお客様のご要望に合わせて、リフォームローンをご紹介いたしております。

リフォームローンはこんな方にお勧め
手元に資金を残してリフォームローンを活用
万一の出費に備えてリフォームローンを活用するのも手
 緊急性の高いリフォームだけでなく人生、何があるか分かりません。
 子育て中だったり、高齢のご両親がおられる方などはなおさらです。
大規模なリフォームを予算に余裕をもって検討したい
一度の足場で複数の工事をまとめればお得です
 緊急性の高いリフォームだけでなく、この機会に以前から予定していたメンテナンスや改築をまとめてしたいという方も多いと思います。
 複数回、工事を行えば足場代もそれだけの回数を掛けることになります。工事をまとめれば足場の仮設費用も1回分で済みますのでお得です。

リフォームローンのリスク
マイナス金利時代だからこそリフォームローンはお得です
「確かにローンは手元にお金を残しておけるけど、金利の支払いがあるから勿体ないような」と思う方も多いでしょう。確かにそれは否定できません。できません。しかし現在、その金利も実は最低限なのです。

ローンの金利も過去最低水準

金利は過去最低の低水準
 現在、ローンの金利が過去最低水準だということをご存知でしょうか。2008年以降、日本がゼロ金利政策を取ってきました。

 このゼロ金利というのは日本銀行と各金融機関における金利です。民間の銀行などの各金融機関が日本銀行へお金を預けても、受け取れる金利はなんとゼロ! 預けている意味がありませんので、市場におけるお金の流通量が増加します。
 これでも手ぬるい金融政策だったのか、2016年2月以降はマイナス金利が導入されました。
マイナス金利の導入
 このマイナス金利、各金融機関が日本銀行へお金を預けておくと、自動的に減っていくというよく分からないことが起こります。
 結果、市場におけるお金の流通量が増加して、景気が良くなるというはずでしたが、それは一部に留まっているようです。もちろん、このマイナス金利も日本銀行と各金融機関における金利で、私たちの預貯金に適用されるわけではありません。

 では、私たちが各金融機関にお金を預けた場合の金利はいくらなのでしょうか。
現在は金利が低く、借り得
 ご存知の方も多いと思いますが、現在の普通預金の金利は年0.001%というところがほとんどです。ATM手数料を引かれたら、マイナスです。貯蓄でお金が増えないというのは悲しい時代ですが、逆にメリットも存在します。
 政府の金利政策は預金の利率だけでなく、ローンなどの金利にも影響します! 金利が低ければ、預金の金利もローンの金利も下がるのです!!

 現在は異次元の金利ですから、ハッキリ言って借り得でもあるわけです。
リフォームローンを利用する上で覚えておきたい事
リフォームローンを活用するならここ30年で一番のチャンス
インフレーション率の推移
 かつてマスコミをにぎわせていたトリクルダウンという言葉も最近はめっきり聞かなくなりました。株価はそれなりに上がったものの、ほとんどの方が景気の良さを実感できていないのではないでしょうか。
 以前に較べ、物価は上がったものの、市場はまだデフレ傾向にあると言われています。インフレーション2%という政府目標値はいつ達成できるのでしょうか。
 失われた10年が失われた20年に延長されたように、失われた30年に最延長されてしまうのでしょうか。
金利はバブル期の四分の一
 ものの見方を変えれば、景気の良くない話はそれだけお得ということもできます。
 金利面に限ってはここ数年が最も低く、最も条件が良いことは間違いないのです。変動金利の推移を見ると、バブル絶頂期の90年は8.5%まで上がったこともありましたが、現在はその4分の1程度まで低下しています。
 ローンを利用しなければ実現しにくいことを実行するチャンスでもあるわけです。
 この機会にリフォームローンを利用してみてはいかがでしょうか。詳しいことは街の屋根やさんのスタッフまでお尋ねください。