木造2階建てのケラバの瓦が落ちそうです!豊中市


ケラバのれ
下屋のケラバ部分の瓦がはずれそうです。万が一人の上に落ちれば大変です。
ケラバのれ
約5センチくらい開いていますのでかかりしろが少ないのでいつ落下してもおかしくありません。
ケラバの役割を紹介します。
まず「ケラバ」とは軒先の雨樋がついている部分とはちがい、建物の勾配部分の両サイドの場所の事です。

役割としては日当たりの下限を調整したり、外壁への紫外線劣化防止や雨水の吹込み防止の役割などがあります。

ここで必見!
上記のようなケラバの状況は経年劣化で壊れたと思いがちですが、強風による風災被害かもしれません。

もし風災被害ならば火災保険の「風災補償」が適用でき工事金が負担できるかもしれませんのでお問い合わせください。

火災保険をうまく活用すれば資金0円で住宅メンテナンスができるかもしれません。

弊社でも雨樋修理や交換、雨戸の修理や交換、瓦の飛散など火災保険のお手伝いもさせていただいていますし、お問い合わせ後即日補修もできますのでお問い合わせください。