機械的固定工法のディスクを後施工する場合


機械的固定工法のディスクを後施工する場合
機械的固定工法のディスクを後施工する場合

塩ビシートを敷設した後にディスクで留めつける場合に適応した工法です。



機械的固定工法にはUD工法(先打ち)とUS工法(後打ち)の2種類があります。

ディスクを先に打つか後に打つかの違いで、

UD工法(先打ち)の場合は、完成後のデザイン性がいいです。

US工法(後打ち)の場合は、耐風圧性能が非常に信頼できるため、高層階や沿岸など

風邪の強い場所での建物に適しています。



機械的固定工法 のご紹介は こちら



Uマット

ビュートップM20

ATディスク・各種アンカー

ATパッチ